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第34回「ファイザー医学記事賞」発表

報道関係各位

2015年9月16日
ファイザー株式会社

ファイザー株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:梅田 一郎)は、9月16日(水)18時より都内ホテルにて「第34回ファイザー医学記事賞」の発表および贈呈式を行います。

本年度のファイザー医学記事賞には、2014年4月から2015年3月までの1年間に、一般読者を対象とした全国の新聞に掲載された医学・医療関連記事のうち、審査対象となった104点の中から、次の6点(大賞2点、優秀賞4点)が選ばれました。(会社名五十音順・敬称略)

大賞 『温かな手で―出産を支える社会へ』 信濃毎日新聞社
「温かな手で」取材班
大賞 『あすを生きる 「福寿あおもり」目指して』 東奥日報社
菊谷 賢 古川 靖隆 大友 麻紗子 佐々木 大輔
優秀賞 『医療面企画 「老いとともに」』 朝日新聞社
稲石 俊章 武田 耕太 辻 外記子 浅井 文和 寺崎 省子
優秀賞 『生命の基金創設25年企画連載』 高知新聞社
編集委員・掛水 雅彦 学芸部・門田 朋三
優秀賞 『あんしんネット―認知症とともに』 新潟日報社
報道部社会保障班
優秀賞 『医出づる国』 日本経済新聞社
「医出づる国」取材班

本賞は、医学や医療の現実が適切な報道によって一般の人々に正しく理解されることを願い、1981年に「アップジョン医学記事賞」として設立されました。その後、何度かの名称変更を経て、今年第34回を迎えました。これまでに受賞した記事は180点以上にのぼり、そのうち50冊以上が書籍化されています。

選考は、①着眼点、②構成、③的確でバランスのとれた情報、④啓発性、⑤感動・説得力の観点から行われます。本年度の審査委員は次の4名の方々でした。(五十音順・敬称略)

石川 広己 日本医師会常任理事
岸本 葉子 エッセイスト
鈴木 康裕 厚生労働省大臣官房 技術総括審議官
髙久 史麿 日本医学会会長

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