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ファイザー日本法人 2016年度業績発表

報道関係各位

2017年3月8日
ファイザー株式会社

ファイザー日本法人(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:梅田一郎)の2016年度(2015年12月1日~2016年11月30日)の売上高は4,737億円で、対前年同期比7.4%の減収となりました。

売上高(2015年度~2016年度)
【年度】 【売上高】
2016年度 4,737 億円
2015年度 5,114 億円

ファイザー日本法人の代表取締役社長 梅田一郎は次のように述べています。

「2016年度は薬価改定の影響を受け極めて厳しい年となり、売上高は前年度比で7.4パーセント減の4,737億円でした。しかし、リリカ®、トビエース®、インライタ®、セララ®、セレコックス®、ブイフェンド®等の主力製品並びにタクロリムスを含むファイザーブランド後発医薬品が伸長いたしました。

また2016年度は、新規有効成分1品目、新効能・新剤形追加・用法、用量の追加2品目の新製品の承認、発売を達成しました。

2017年度は、適応追加などを含み5品目以上の承認取得を目指します。さらに、産官学との連携によるオープンイノベーションの取り組み、ファイザーブランド後発医薬品並びにバイオシミラー製品の開発により、 パイプラインおよび製品ライフサイクルマネジメントを強化していきます。」

以上

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