本文へジャンプ
ファイザー株式会社 Working together for a healthier world より健康な世界の実現のために
ここから本文です
現在地 : Pfizer co.jp ホーム > 医薬開発 > 治験結果のまとめ(Patient Lay Summary)

治験結果のまとめ(Patient Lay Summary)

臨床試験(治験)に参加された患者さまへ

ファイザーの治験にご参加いただきありがとうございました。
ファイザーは、このウェブサイトで、「治験結果のまとめ(Patient Lay Summary)」を公開いたします。私たちは、治験の結果を患者さまに公表することはとても重要なことであると考えています。また、患者さまに対し、ご参加いただいた治験結果の要約だけでなく、治験にご協力いただいたことへの感謝もお伝えしたいと考えています。
なお、この「治験結果のまとめ」は、個人が特定できないように記載されており、治験にご参加いただいた患者さまのみが閲覧できます。以下のPDFファイルより「治験結果のまとめ」が閲覧できますが、ファイルの閲覧には事前にお渡ししましたパスワードが必要となります。
ファイザーは、今後も治験への理解や透明性が確保できるような活動を継続していきます。

B3541002試験

試験番号 B3541002
一般名 ロラゼパム注射液
治験名 てんかん重積状態あるいはてんかん頻発状態の患者にロラゼパムを静脈内投与したときの有効性,安全性および薬物動態を評価する多施設共同,非盲検,無対照試験
開発フェーズ 3
治験実施期間 2014年11月~2016年8月
治験結果のまとめ(日本語)
Patient Lay Summary
公開情報(英語) EudraCT
公開情報(日本語) --

A6141114試験

試験番号 A6141114
一般名 エプレレノン
治験名 日本人慢性心不全患者を対象としたエプレレノンの心血管死および心不全による入院への効果を検討する第3相試験
開発フェーズ 3
治験実施期間 2010年7月~2015年9月
治験結果のまとめ(日本語) Patient Lay Summary
公開情報(英語) Basic Result (BR)
Public Disclosure Synopsis (PDS)
公開情報(日本語) Japic

治験結果のまとめとは?

ファイザーでは、「責任ある臨床試験(治験)データ共有の原則*」に基づき、治験の結果を要約した「治験結果のまとめ」を治験に参加された患者さんに配布しています。
この共同声明が出された背景には、治験結果の公開(透明性)への要求が高まっている社会的状況があります。声明に含まれる5つのコミットメントには、外部の研究者の要求に応じた試験データの提供や、治験の報告書を一般の方がアクセスできるサイトで公開することが含まれています。今回の「治験結果のまとめ」の配布もその一つです。

*「責任ある臨床試験(治験)データ共有の原則(Principles For Responsible Clinical Trial Data Sharing)」とは、2013年7月にPhRMA(米国研究製薬工業協会)/EFPIA(欧州製薬団体連合会)から出された共同声明
PhRMAリンク:http://www.phrma-jp.org/pressroom/pressrelease/release2013/130731-1551/

このページの先頭へ

ここから下部共通部分です
ファイザー株式会社
Copyright© Pfizer Japan Inc. All rights reserved.
上部共通ナビゲーションに戻る