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ファイザー株式会社
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EHS(環境・安全・健康)方針

Pfizer

PGSジャパンは、安全対策に関する定石手法を積極的に職場風土に取り入れることで、企業活動をする会社にふさわしい、安全で健康な職場を実現します。自然豊かな地域で活動する企業として、環境への負荷を最小限にし、持続可能な生産体制を整え、それを維持します。

  1. 事業活動が環境・健康・安全に及ぼす影響を評価し、目標を定めて継続的改善に取り組みます。
  2. 資源・エネルギーの効率的利用と排出物の削減により、持続可能な事業活動に取り組みます。
  3. 常に職場に潜むリスクの低減を心がける文化を築きます。
  4. 従業員一人ひとりが主体的に健康の保持、増進に努めます。
  5. 全ての従業員がEHSに高い意識を持ち、責任をもって行動します。
  6. 環境負荷に関する実績の情報を積極的に開示します。
  7. 周辺への影響が懸念される重大な事故や災害に備え、防災計画を策定して訓練を実施します。

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