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第37回「ファイザー医学記事賞」発表

報道関係各位

2018年9月28日
ファイザー株式会社

ファイザー株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:原田 明久)は、9月28日(金)18時から都内ホテルにおいて「第37回ファイザー医学記事賞」の発表と贈呈式を行います。
本年は、2017年4月から2018年3月までの1年間に、一般読者を対象とする全国の新聞に掲載された医学・医療関連記事のうち、審査対象とされた175点の中から、以下の6点(大賞1点、優秀賞5点)が選ばれました。(会社名五十音順・敬称略)

大賞 『つながりなおす 依存症社会』 信濃毎日新聞社 「つながりなおす」取材班
優秀賞 『時代の正体「障害者殺傷事件考」「学校はいま」』 神奈川新聞社 時代の正体取材班
成田 洋樹 草山 歩
優秀賞 『共助の地図 障害者と考える震災ハザード』 高知新聞社 「共助の地図」取材班
塚地 和久 門田 朋三 早崎 康之 大野 耕一郎 森田 千尋
優秀賞 『ともに生きる 認知症700万人の時代』 徳島新聞社 社会部 山口 和也
優秀賞 『認知症と司法』 毎日新聞大阪本社 社会部 
藤田 剛 原田 啓之 遠藤 浩二
優秀賞 『精神障害とともに』 南日本新聞社 「精神障害とともに」取材班
豊島 浩一 三宅 太郎 吉松 晃子 右田 雄二

本賞は、医学や医療の現実が適切な報道によって一般の人々に正しく理解されることを願い1981年に設立され、今年で第37回目を迎えました。同賞の贈呈は200点を超え、受賞連載の中から50冊以上が書籍化されています。
選考は、①着眼点、②構成、③的確でバランスのとれた情報、④啓発性、⑤感動・説得力の観点から行われています。本年度の審査委員は次の6名の方々でした。(五十音順・敬称略)

【1次審査委員】
高橋 修一  株式会社照林社 前編集主幹
吉野 晶雄  株式会社厚生科学研究所 代表取締役社長
【最終審査委員】
岸本 葉子 エッセイスト
城守 国斗 日本医師会 常任理事
佐原 康之 厚生労働省 大臣官房審議官
髙久 史麿 地域医療振興協会 会長

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