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ファイザー株式会社 ファイザー株式会社

α2作動性鎮静剤「プレセデックス®」開発・販売などに関する丸石製薬との契約終了

報道関係各位

ファイザー株式会社

ファイザー株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:原田明久、以下、ファイザー)は、丸石製薬株式会社(本社:大阪市鶴見区、代表取締役社長執行役員:井上勝人、以下、丸石製薬)とのα2作動性鎮静剤、プレセデックス静注液200µgならびに同200µg/50mLシリンジ(一般名:デクスメデトミジン塩酸塩、以下、併せてプレセデックス)に関する製品供給、共同開発及びコマーケティングに関する契約のもと、プレセデックスの販売及び情報提供活動を実施してきましたが、契約期間の満了に伴い、契約の終了を決定いたしました。

今後、ファイザーと丸石製薬は、プレセデックスの契約終了に関する業務を滞りなく進めるとともに、丸石製薬の販売中止後も、ファイザーはプレセデックス®「ファイザー」の販売および情報提供活動を継続してまいります。

ファイザーについて:
患者さんの生活を大きく変えるブレークスルーを生みだす

ファイザーはサイエンスとグローバルなリソースを活用し、人々が健康で長生きし、生活を大きく改善するための治療法をお届けしています。私たちは、革新的な医薬品やワクチンを含むヘルスケア製品の探索・開発・製造における品質・安全性・価値の基準を確立するよう努めています。ファイザーの社員は、生命や生活を脅かす疾患に対するより良い予防法や治療法を提供することで、日々、世界中の人々の健康に貢献しています。世界有数の革新的医薬品企業の責務として、信頼できる医療に誰もが容易にアクセスできるように、世界中の医療従事者、政府、地域社会と協力しています。人々の期待に応えるため、私たちは170年以上にわたり前進し続けてきました。詳細はホームページをご覧ください。

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