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ファイザー株式会社 ファイザー株式会社

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現在地 : Pfizer co.jp ホーム > Independent Medical Grants

助成申請時のご注意

Independent Medical Grantsにて助成を受けるプロジェクトは、助成依頼者の責任のもと、ファイザーから完全に独立して計画・実施されます。 助成の可否は審査を経て決定され、助成契約を締結後にサポートが開始されます。
また、日本製薬工業協会による「企業活動と医療機関等の関係の透明性ガイドライン」を受け弊社が定める 「企業活動と医療機関等との関係の透明性に関する指針」に従い、助成の金額と支払先を弊社ホームページ等にて公開します。 公開に同意頂けない場合は、ご支援できません。

当サイトで申請いただける助成

  • <公募型>医学教育プロジェクトへの助成

    <公募型>医学教育プロジェクトへの助成

    対象疾患領域で特定されたギャップを埋めるための「医学教育プロジェクト」を公募します。医療現場において生じているナレッジギャップ、プラクティス・ギャップ、クオリティ・ギャップを埋めるプロジェクトが対象となります。申請内容は審査を経て、助成の可否が決定します。

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  • 研究者主導研究への助成

    研究者主導研究への助成

    患者さんのアウトカムの改善・向上を目的とした、研究者主導の臨床試験(介入・観察)、非臨床試験、疫学研究のサポートを目的とした助成プロジェクトです。
    また、米国本社Pfizer Inc. が公募する「Competitive Research Grants」による助成も行っています。

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  • 医学教育イベントへの助成

    医学教育イベントへの助成

    ファイザーから完全に独立した、医学教育を目的としたイベント(学術集会、セミナー、講演会等)を助成するプログラムです。
    ファイザーが定める対象疾患領域に関連する医学教育イベントが助成の対象となります。

    詳細はこちら

  • 研究用原末の提供

    研究用原末の提供

    非臨床研究に用いるPure Compound(原末)を提供するプログラムです。
    提供にあたって輸入関税や消費税が発生する場合がありますが、これらは輸入者(研究者)のご負担となります。

    詳細はこちら

公募型教育・研究助成のご案内

ファイザーが定める対象疾患領域で特定されたギャップを埋めるための「教育プロジェクト」や「研究」を公募するCompetitive Grantsをご紹介します。詳細は、「<公募型>医学教育プロジェクトへの助成」及び「研究者主導研究への助成」をご覧ください。

お知らせ

●ファイザー株式会社と日本癌治療学会は、協同で〈公募型〉医学教育プロジェクト助成を実行する「コラボレーショングラント」を4月20日より開始し、6月7日に公募を締め切りました。本公募により受け付けた助成申請は、日本癌治療学会が選定する専門家を中心とした外部審査委員会によって最終的な助成の決定がなされます。


●ファイザー株式会社と日本皮膚科学会は、協同で〈公募型〉医学教育プロジェクト助成を実行する「コラボレーショングラント」を4月4日より開始し、申請締切日を7月19日に公募を締め切りました。本公募により受け付けた助成申請は、日本皮膚科学会が選定する専門家を中心とした外部審査委員会によって最終的な助成の決定がなされます。


●ファイザー株式会社と日本小児内分泌学会は、協同で〈公募型〉医学教育プロジェクト助成を実行する「コラボレーショングラント」を3月15日より開始し、7月15日に公募を締め切りました。本公募により受け付けた助成申請は、日本小児内分泌学会が選定する専門家を中心とした外部審査委員会によって最終的な助成の決定がなされます。


●<公募型>医学教育プロジェクトへの助成にて Migaine、Gene Therapy の公募を開始しました。詳細は本ページ中段にある<公募型>医学教育プロジェクトへの助成 “詳細はこちら” より、公募要項をご確認ください。

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