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現在地 : Pfizer co.jp ホーム > 医薬品開発 > 治験実施医療機関の公開 > 未治療の急性骨髄性白血病患者及び高リスクの骨髄異形成症候群患者を対象とした治験(第1相)

医薬品開発

※この治験は募集を終了しています。

【20-05】未治療の急性骨髄性白血病患者
及び高リスクの骨髄異形成症候群患者を対象とした治験(第1相)

未治療の急性骨髄性白血病(AML)または
高リスクの骨髄異形成症候群(MDS)患者を対象とした治験薬と
非強力化学療法の併用の有効性および安全性を評価する、
第1相、非盲検、単群試験

治験デザイン

治験デザイン概略図

評価項目

  • 主目的:治験薬と非強力化学療法併用時の有効性を評価する
  • 副次目的:安全性プロファイルの評価など

主な選択基準

  1. 急性骨髄性白血病(AML)または骨髄異形成症候群(MDS)と診断された、未治療の患者さん
  2. 55歳以上の患者さん
  3. 十分な肝機能及び腎機能を有する患者さんなど

主な除外基準

  1. AMLまたはMDSに対する前治療歴を有する患者さん
  2. 治療中の他の悪性腫瘍を持たれている患者さん
  3. 他の治験に参加されている患者さんなど

現在、ファイザー株式会社では、急性骨髄性白血病(AML)、および骨髄異形成症候群(MDS)に対する臨床試験を実施しています。
本試験に関するお問い合わせは、下記のコールセンターまでご連絡ください。

※参加基準に合わない場合、募集の定員を超える場合など、ご参加いただけない場合もございます。

※この治験は募集を終了しています。

ファイザー治験コールセンター

電話番号:03-6459-0761

受付時間:9:00~18:00(年中無休)

Version 1: 20190507

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