ファイザーは”Disability”
私たちには誰でも、得意なこと、苦手なこと、出来ること、出来ないことがあります。
得意なことや出来ることを活かせば、素晴らしいアウトプットが生まれます。
社員が共に認め合い、違いを活かすことで、当社のバリューのひとつであるEquity(公平)を体現し、
企業目的の「患者さんの生活を大きく変えるBreakthroughsを生みだす」ことができると信じているからです。
社員全員のAbilityを活かし、組織の仲間として共生できる、誰にとっても働きやすい職場づくりを目指しています。

(本ページの写真および内容は2026年2月時点の情報に基づいています。)
MESSAGE
ファイザーにおける障がい者雇用
障がいを持つスタッフが、Abilityを活かしてさまざまな業務で活躍しています。
「横浜パッケージセンター」は1992年に設立され、営業現場で活用する資材のセット、
ダイレクトメールの作成発送、案内状の印刷、動画編集など多岐にわたって業務を担っています。また、横浜パッケージセンター所属で本社に勤務するスタッフは、本社会議室のメンテナンスや事務用品などの備品管理、消防点検など、快適なオフィス環境をサポートしています。
更に、ファイザー関連会社のR&D合同会社では2019年から埼玉県戸田市の屋内農園で
障がい者が、多様なハーブや葉物野菜の栽培に従事しています。
収穫物は社内の様々な場面で登場し、社員からとても人気があります。
それぞれの職場では、精度の高い作業に取り組みながら充実感を得られることができており、全体的に笑顔にあふれ、各々のAbilityを活かしながら、生き生きと働いています。
スタッフ全員が自分自身の仕事に誇りを持ち、互いに尊重しながら、当社のバリューの
ひとつであるJoy(喜び)を体現しています。

横浜パッケージセンター
センター長 太田佳伸
求人情報と連絡先について
現在募集中の求人はございません。
求人募集を開始する場合は、本ページで公開いたします。
お問い合わせは下記よりメールにてお願いいたします。
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